個人輸入について
- 失敗談
- 以前、フェアレディ300ZXに乗っていた時、フロント・ブラが欲しくなり
米国の雑誌に「ステルス・ブラ」なる物を見つけ、早速注文。
結果、ただの「ブラ」の裏側に「スポンジ」が張ってあるだけだった。
普通の2.5倍位の値段でした。
- バイク用ヘルメットで、ジェット型で、全面に鷲の羽根のペイントがして有る
物を米国(JCW)に注文。
結果、日本人と欧米人の「頭の形」が違うのが判った。頭を上から見て
欧米人は「だ円形」、日本人は「円形」なので、側頭部が狭くてかぶれ無い。
- レーダージャマーとしてXバンドの中古スピード・ガンを$350−で注文。
結果、3ヶ月経っても商品を送って来ず、催促するも「なしのつぶて」。
1年近く経った頃、突然「米国破産裁判所」より「倒産」の連絡。
これって、「サギ」だったんでしょうか?。
- 失敗と言うより、「アメリカ人」(もしかするとメキシカン?)の仕事ぶり・・・。
”PAW”というアメ車の部品屋(CA)は、担当者?により納品の早さが
まったく違います。平気で1ヶ月以上待たす事も(B/Oも無いのに)・・・。
そして、平気で?違う部品を送って来ます。(最近はコンピュータ管理に
なったようで、チト良くなったカモ・・)
極めつけは、UPSの送り状をフランス人のと「貼り間違え」、僕の荷物が、
フランスに、フランス人のが僕の手元に「無事」届いた事です。
しかし、おフランス人も、アメ車(確かシヴォレー)に乗ってるんですナァ。
- 続く・・・。
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